「ヨコハマトリエンナーレ2020」オンライン記者会見。ウィズコロナ時代、世界に先駆けて開催


「ヨコハマトリエンナーレ2020」記者会見へ参加しました。


国内外の芸術祭、文化的な活動、イベントが新型コロナウイルスの影響で延期や中止が相次いでいますが。

「ヨコハマトリエンナーレ2020」は開催決定


組織委員会の逢坂恵理子副委員長のコメントに感動。

「やはり生身の人間が会場に来て、実際に体験してもらうことが大切。」

このような状況の中で、開催すること自体が大きな「挑戦」なんだね。

横浜市もよくOKを出したなぁ。


べつに横浜をヨイショしてるわけじゃないけど

港から文化が流入し、独自の文化を育んできた街は文化芸術に対する意識が違うわ、、


世界のトリエンナーレ・ビエンナーレに先駆けて開催を決定した「ヨコハマトリエンナーレ」。

我がさいたま市の国際芸術祭はいかがでしょうか?


頭がボヤっとしてた日でしたが、

クリエイティブな気持ちになれたオンライン記者会見でした。



ヨコハマトリエンナーレ2020

「AFTERGLOW-光の破片をつかまえる」

展覧会会期:2020年7月17日(金)〜10月11日(日)※開場日日数78日

namineco nami

なみねこ なみ。アートがすき。着物がすき。黒猫がすき。芸術文化が好き。ゆるっと気ままに発信。自分の記憶・記録のためにも留めています。

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