「New Photographic Objects 写真と映像の物質性」埼玉県立近代美術館 #美術館レポ


埼玉県立近代美術館 「New Photographic Objects 写真と映像の物質性」

#美術館レポ


地元の大好きな美術館♡埼玉県立近代美術館へ。

コロナの影響で、会期が延期になり変更になりました。

それでも、中止にならなくて良かったです。。。


著しい速度で変化する現代の写真表現・映像表現の一断面をとらえる展覧会。

4名と1組のアーティストを紹介します。↓


迫鉄平、滝沢広、 nerhor、 牧野貴、横田大輔 


写真にはちょっとウルサイわたしですが、なかなかかっこいい展覧会でした。

現代アート風で?一般的にはちょっと難しいかもしれないです。

来場者も超少な目で、勿体ない。

でも、知的な勉強として見てほしいです。


出品作家の牧野貴さんは「さいたまトリエンナーレ2016」の大友良英さんのAsian Music Network presents “Ensembles Asia Special”@大宮小学校に参加されていて、拝見していました。


だだだだだだだっとカッコいい音と映像が印象的です。


本展の作品数は少な目でしたが、出品リストの解説と作品を照らし合わせてみていたので、時間はあっとゆうまでした。


MOMASコレクションまで見る余裕がなかったので、また次回、近美へ行ってきます♡



下手くそだけど、、スマホの中で頑張って作りました。

「さいたまトリエンナーレ2016」大友良英さんのAsian Music Network presents “Ensembles Asia Special”♡ @大宮小学校

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namineco nami

なみねこ なみ。アートがすき。着物がすき。黒猫がすき。芸術文化を愛しています。さいたま市在住。ゆるっと気ままに発信中。

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